つかってみんしゃいよか石けんの成分をどのように考えていますか。ちょっと知るだけでもずいぶんと違ってきますよ。つかってみんしゃいよか石けんの成分について学ぶことがきっとあなたにとって有意義な時間となりますよ!「つかってみんしゃいよか石けん」の主成分は火山灰。
火山灰を使った石けんがなぜ作られたのかというと、昔、開発者が火山灰を成分にしたもので潜水艦の真ちゅうを磨き終わった後に磨き終わった後の自分の手が白くなっていることに気づいたことがきっかけだそうです。
火山灰は古来から磨き粉として使われていたのですが、美白成分が含まれていたのですね。
「つかってみんしゃいよか石けん」の火山灰は、わずか40ミクロン〜90ミクロン。
といってもそれがどれくらいかわかりにくいですよね。
調べてみたら0.001ミリだそうです。
う〜ん・・・とにかく小さいですね。
その大きさになった火山灰微粒子(シラスバルーン)が配合されているのです。
その微粒子が泡と一緒にお肌の上を転がり汚れを吸着します。
一般の洗顔料では落とすことのできない毛穴の汚れや古い角質を落とすので、後からのスキンケア成分が浸透しやすい肌になるのです。
火山灰微粒子(シラスバルーン)のもっとすごいところはシラスバルーンはマイナスイオンを、お肌の汚れはプラスイオンを帯びているので、肌に負担をかけずに、メイク落としや古い角質を取り除くことができるのです。
石けんなのにメイク落しができるのは、このマイナスイオンの力だったのですね。
納得です。
また、マイナスイオンだけでなく高レベルの遠赤外線を放出し、ミネラルも豊富に含まれているので肌がスベスベ効果に。
昔から使われてきた天然成分は合成物質より、もっとすごいパワーを秘めているのです。